住宅ローン 借り換え.No.5について
住宅ローンの債務者は夫になっているのですが、この度、離婚することになりました。それで、住宅ローンの支払いをどうするかで悩み中です。家そのものの名義もさることながら、住宅ローンの債務者の名義変更とかって、どうするんでしょうね?今ちょっと色々調べているところなんですが、誰かわかる人いないかな??。
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住宅ローンの債務者は夫になっているのですが、この度、離婚することになりました。それで、住宅ローンの支払いをどうするかで悩み中です。家そのものの名義もさることながら、住宅ローンの債務者の名義変更とかって、どうするんでしょうね?今ちょっと色々調べているところなんですが、誰かわかる人いないかな??。
どうして、リスクの高い「変動金利型」を選択する人が多いのだろう?
目先の金利は低いかもしれないけれど、
先が見えない不安はないんだろうか?そう思ったことがありました。
でも、その理由は簡単なこと。
その方が金融機関は儲かるから。そういう理由だったんです。
もっと呆れるのは、アメリカでは変動金利型の住宅ローンは
法律によって、そのリスクを説明することが義務付けられていて、
販売するにも厳しい規定があるんです。
でも、日本にはそれがない。
株や投資など、リスクの高い商品の販売には説明義務はあるのですが、
住宅ローンはその対象外。
なのに、実際に住宅ローンを決めるときに、
家を売っている住宅会社の情報と窓口へ出向いた金融機関の情報で
決定してしまう方が、ほとんどのようなのです。
知らないって怖いわ?。
銀行さんに代表される金融機関は、所詮、金融業。
どんなに紳士的でも、客の立場になってくれる人なんていません。
勧められるままに決めてしまう前に、
「モーゲージブローカー」について、調べてみませんか?
彼らは住宅ローンの専門家。中立の人たちなのです。
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